アクセサリー作りをスタート
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うちの母はもう70歳というのに、思いつきで行動するところはちょっと心配。
この間、2週間ぶりに電話をしたら、上機嫌だった。
なにか良いことがあったの?って聞いたら、次の日から家をリフォームするんだって。
しかも前の日の朝、突然思いついたんだって。
信じられる?
ずっと気になってたので今日もう一度電話したの。
そしたら知らない男の人が出てきた。びっくりした。番号を間違えたかと思っていた。
よく聞いてみるとこの男の人は工事をしてくれる職人さんだったんだって。
母はなんと職人さんを残して一人で遊びに出かけて行ったって。
もうびっくり仰天です。
悠々自在なのはいいけど、何かあったらもう遅い。
思いません?
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今年の目標の一つは、一月本2冊を読むことにしています。
先月は、高杉良の「金融腐蝕列島 混沌上下」、三浦綾子の「塩狩峠」を読みました。今月は高杉良の「ザ 外資」、今は同じく高杉良の「乱気流」を読み始めています。
読書は大好きです。もともと日本語を勉強するために始まったもので、特にこだわっているジャンルはありません。書店で立ち読みして読みたいものを探したり、新聞や雑誌広告、それから人からのお勧めや、人の読んでいる本を借りて読んだりしています。たとえば最近読み始めている高杉良の小説は会社の同僚に貸してもらったものです。経済小説って固いイメージがあったけど意外と読みやすくて物語も身近のようでそうではないところが面白いかもしれないね。
高杉良の小説はほとんど綿密な取材をした上で書かれている作品ばかりです。実在の企業や事件を連想できるくらいかなり信憑性が高いらしい。たとえば「金融腐蝕列島 混沌上下」、あれは三菱UFJファイナシャルグループ?の統廃合の話、「ザ 外資」は私の想像では新生銀行?かスター銀行?誕生の話じゃないかな?、今の「乱気流」はリクルート事件にめぐる日本経済新聞社?の話、だと思います。ま、これらはあくまでも私の想像ですが。また物語の時間推移も分刻みだったりするので、臨場感溢れるところも読みごたいがあって好きですね。
高杉良作品の次はどんな作家のものを読もうかしら。発掘しなければ・・・
こだわっていないお陰で、いろんなジャンルの本に触れることができ、知識や見識を広げることもできますので、これからも読書を続けていきたいですね。
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新年あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします。
元旦の富士山です。
一日中風が強かった。そのせいか、元旦の富士山は格別にきれいに見える。
外出せず、テレビを観たり本を読んだりの元日でした。

1月2日。池袋西武で吉田拓郎展を見に行きました。
吉田拓郎さんの往年のコンサートポスター、レコードジャケット、コンサートで使用していたギターやベースを見ても、私はなんとも思わなかったが、中学時代からファンになった主人はとても懐かしく感慨深かったようです。
青春時代の深い思い出は誰でもあるよね。私のはどうだったのか・・・

義母と三人で木曽路で食事。
今年も伊勢えびを。
生きのいい伊勢えびだから、身が透き通っていて、噛むとこりこりしているの。とても美味しかった。
伊勢えびのほかに、毎年必ず牛のしゃぶしゃぶを頼むが、
今年は義母がしゃぶしゃぶより天婦羅のほうが好きだということをはじめて知りました。
しゃぶしゃぶをそっちのけで、天婦羅を一人占めをしてたからね。
びっくりしました。
もっと早く言ってくれれば良かったのに![]()
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